【調査レポート】IT・製造業のマーケター300名に聞いた!ウェビナー施策の課題と重要点!

【調査レポート】IT・製造業のマーケター300名に聞いた!ウェビナー施策の課題と重要点!

ウェビナー施策は、企業がリード獲得をする上で非常に重要な取り組みです。

しかし、開催する際にはポイントを押さええなければ費用だけがかさんでしまい、リードを獲得することができません。

そのため、本レポートではウェビナー施策を行っているマーケターを対象にウェビナーの課題と重要点を調査いたしました。

コチラのコンテンツではアンケート結果を一部抜粋して、ご紹介しております。

続きが気になる方は下記より、完全版を無料でDLすることが可能です。

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【調査概要】

・調査方法
 インターネット調査

・回答期間
 2023年7月24日(月)~7月26日(水)

・対象
 全回答者の中から「ウェビナー施策(セミナー、展示会含む)をメインの業務として担当している」「ウェビナー施策(セミナー、展示会含む)を業務の一部で担当している」に該当の方のみを対象に回答を集計。

・有効回答数
 300件

 

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【1】ウェビナー施策の課題は「開催ノウハウがない」と「集客ができない」に2極化!

調査データ1

『ウェビナー施策において何か課題はありますか?』という設問に対して、約70% 以上の方が課題があると回答。

具体的な課題を問うた設問では、「自社でウェビナーを開催するノウハウがない」という課題が約40% で最も多く、次いで「自社のみで参加者を集客できない」という課題が約30% という結果であった。

多くの担当者がウェビナーを開催する際のノウハウ不足や集客の難しさを課題として感じていることが分かる。

【2】約70%以上の方が「著名人」や「官公庁系」の基調講演に価値を感じる

調査データ2

『「著名人」や「官公庁系」の方が基調講演をすることによって、ウェビナーの価値は高まると感じますか?』という設問では、約70% 以上の方が「ある」と回答。

有名な方が基調講演をすることによって注目度が上がり、ウェビナーの価値が高まると実感している。

「著名人」や「官公庁系」の基調講演者をアサインすることも、ウェビナー施策において重要なポイントということが読み取れる。

【3】約50%の企業がウェビナー開催後のリードフォローが不足している

調査データ3

『ウェビナー実施後に獲得したリードに対して、インサイドセールスによる電話でのフォローを行っていますか?』という設問に対して、約50% の方が「ほとんどできていない」「できていない」と回答。

セミナー開催後のリードのフォローアップは重要視されているものの、実際にはフォローが不足している企業が約50% 存在する。

まとめ

  • ウェビナー課題は「開催ノウハウがない」「集客ができない」に2極化
  • 多くのマーケターが著名人による基調講演に価値を感じている。
  • 半数以上の企業が、ウェビナー後のフォローアップができていない。

DL資料では、他にもウェビナー施策において重要視している箇所や課題の解決方法を詳しく解説しています。

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